全日本学生剣道連盟は、安全に対する指導・徹底について各加盟大学にお願いしています。
| 日時 | 1日目 令和 8 年12月19日(土)午前 9時 開始 2日目 令和 8 年12月20日(日)午前 9時 開始 |
| 場所 | 北ガスアリーナ札幌46(札幌市中央体育館) (〒060-0034 北海道札幌市中央区北4条東6丁目 рO11-251-1815) |
| 主催 | 全日本学生剣道連盟 |
| 後援 | スポーツ庁、公益財団法人全日本剣道連盟、公益財団法人日本武道館、 (予定)一般財団法人北海道剣道連盟、札幌剣道連盟、全日本学連剣友会、北海道学連剣友会、毎日新聞社北海道支社 |
| 主管 | 北海道学生剣道連盟 |
| 試合種目 | 二段以下の部 男子・女子個人試合 |
| 三段以上の部 男子・女子団体試合 | |
| 試合方法 | [弐段以下の部 男子・女子個人試合] 予選リーグを行い、各リーグ1位により決勝トーナメントを行う。 |
| 1) 予選リーグ ・試合は3分三本勝負とし、勝敗の決しない場合には引き分けとする。 ・リーグは4名または3名の予選リーグを行い、1名が決勝トーナメントへ進出 する。4名リーグの場合は総当たりではなく、リーグ内で1人2 試合を行い 、順位を決定する。3名リーグの場合は総当たりとする。 ・4名の予選リーグにて欠場が発生し3名のリーグ戦になった場合は総当たり とする。 ・各リーグにおける順位決定は勝ち点(勝ち3点、引き分け1点、負け0点)によ る。 ・勝ち点が同数の場合は総本数により決する。 ・総本数も同数の場合、決勝トーナメント進出決定戦を行う。 ・決定戦は以下の方法によって行う。3分1本勝負として、勝敗の決しな い場合は、延長戦を3分で区切り勝敗が決するまで行う。トーナメント 戦は抽選とする。 ・2名の勝ち点・総本数が同数の場合 ・決定戦 ・3名の勝ち点・総本数が同数の場合 ・トーナメント戦(但し1名シード) ・4名の勝ち点・総本数が同数の場合 ・トーナメント戦 |
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| 2) 決勝トーナメント ・試合は3分3本勝負とし、勝敗の決しない場合は延長戦を行う。延長戦は3 分で区切り勝敗が決するまで行う。 |
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| [参段以上の部 男子・女子団体試合] | |
| 各大学3−4名の選手を登録することにより、チームを編成する。 但し、2名以上に限り1チームとして認める。この場合、先鋒・大将に選手を置く。 試合は3人制の予選リーグを行い、各リーグ1位により決勝トーナメントを行う。 メンバーの変更は認めない。但し、オーダーの変更は自由とする。 |
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| 1)予選リーグ ・試合は3分三本勝負とし、勝敗の決しない場合には引き分けとする。団体試 合の勝敗は勝者数により決定する。勝者数が同数の場合は、総本数により決 する。総本数が同数の場合は、引き分けとする。 ・リーグは4チームまたは3チームの予選リーグを行い、1チームが決勝ト ーナメントへ進出する。4チームリーグの場合は総当たりではなく、リーグ 内で1チーム2 試合を行い、順位を決定する。3チームリーグの場合は総当 たりとする。 ・4チームの予選リーグにて欠場が発生し3チームのリーグ戦になった場合は 総当たりとする。 ・各リーグにおける順位決定は勝ち点(勝ち3点、引き分け1点、負け0点)によ る。 ・勝ち点が同数の場合は総本数により決する。 ・総本数も同数の場合には代表者一人による決勝トーナメント進出決定戦を 行う。 ・決定戦は以下の方法によって行う。3分1本勝負として、勝敗の決しない 場合は延長戦を3分で区切り、勝敗が決するまで行う。トーナメント戦は 抽選とする。 ・2チームの勝ち点・総本数が同数の場合 ・決定戦 ・3チームの勝ち点・総本数が同数の場合 ・トーナメント戦(但し1チームシード) ・4チームの勝ち点・総本数が同数の場合 ・トーナメント戦 |
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| 2)決勝トーナメント ・試合は3分3本勝負とし、勝敗の決しない場合は引き分けとする。団体試合 の勝敗は勝者数により決する。勝者数が同数の場合は、総本数により決する 。総本数が同数の場合は、代表者戦により決する。 ・代表者戦は3分一本勝負とし、勝敗が決しない場合は延長戦を行う。延長戦 は3分で区切り、勝敗が決するまで行う。 |
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| 試合規則 審判規則 |
全日本剣道連盟剣道試合・審判規則、剣道試合・審判細則、運営要領、並びに本大会申し合わせ事項に準じて行う。 |
| 審判員構成 | 全日本学生剣道連盟加盟大学の卒業生を以って構成することを原則とする。ただし、海外からの審判員招聘を含む。 |
| 出場資格 | 試合登録者は全日本学生剣道連盟加盟大学の学生で、各地域連盟に登録している者に限る。登録できる回数は4回までとし、以下の大学については次のとおりとする。 1)6年制大学並びに6年生学部学科の学生は6回まで 2)5年制大学並びに5年生学部学科の学生は5回まで 3)3年制短期大学並びに3年生学部学科の学生は3回まで 4)短期大学の学生は2回まで。 但し、在学中に学生剣道大会以外の各職大会に出場した者の出場は認めない。 <国際交流・国内在留留学生のオープン参加にかかる参加資格について> ・令和8年10月1日時点で日本国内の大学(大学院含)剣道部に所属する外国籍の留学生であ ること。 ・参加を希望する留学生は、本人の安全と日本国内での身分を保証する個人・団体として、所属 する大学剣道部監督(又は同等の剣道団体責任者)の参加了承を得ること。 ・以上の要件が満たされる場合、全日本学生剣道連盟への登録がなくてもオープン大会への出場 参加を認める。 ・学部生・大学院生を問わず、6回までの出場を認める(年齢制限なし)。 [国際交流・海外招聘選手のオープン参加にかかる参加資格について] ・各国に在住する大学生及び大学院生であること(年齢制限なし)。 ・全日本学生剣道連盟関係者または国際交流のある大学が身分を保証するもの。 ・学部生・大学院生を問わず、6回までの出場を認める(年齢制限なし)。 |
| 表彰 | ・弐段以下の部男女:優勝、準優勝、3位(2名)、敢闘賞(ベスト8、4名) ・参段以上の部男女:優勝、準優勝、3位(2チーム)、敢闘賞(ベスト8、 4チーム) |
主管:北海道学生剣道連盟
〒060-0817
北海道札幌市北区北十七条西7丁目
北海道大学体育会本部内
メールアドレス
20th.kendo.open*gmail.com
(*を@に変えてください)